スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハピネスチャージプリキュア! Vol.1

【全体的に地味な出だし】
  設定や世界観等企画レベルでのマイナス要素(矛盾・無駄等)は無いんですが、
  一方で「ここが新しい」というのも弱いです。
  何だか、過去のプリキュアで見たようなシチュや設定が多目です。
  フォームチェンジもありますが、こちらもイマイチ戦いに組み込めてないと感じました。
  そんな感じで、1巻の段階ではそこまで盛り上がりません。

  イケメン要素については『スイート』の方がレベル高かった気も…

【精神年齢は歴代最低か】
  キュアプリンセスこと白雪ひめですが、中学生にしては我儘で子どもっぽい描写が目立ちます。
  人物像としては、『ハートキャッチ』のつぼみ、えりかの悪い所を足したかんじでしょうか…
  
  とはいえ、テレビでフォーチュンとの和解までを観てから、このDVD1巻を見ると、
  「半年でここまで成長したのか」と感慨深いです。

【でもご安心を】
  上記の理由で、1巻はあまり盛り上がらないのですが、ローテンションも1ヶ月で終わり、
  5話から一気に面白くなります。
  詳しいことは2巻のレビュー(http://www.amazon.co.jp/dp/B00IK8IIHG)にて。

【今後楽しみな点】
・キュアフォーチュン
  プロローグでの発言を見ると、プリンセスとは浅からぬ因縁がありそうです。
  相手を憎んでいるという、プリキュア同士の因縁は珍しいのではないでしょうか。
  正式な仲間入りも、一筋縄ではいかなそうです。

・キュアハニー
  変身する人は決まりでしょうが、どういう流れで仲間入りするかは気になります。
  序盤から親しい追加戦士も珍しいと思いますが、どうなるかと思いましたが、
  一年間一切ブレない菩薩でした。

・幻影帝国
  オープニングで、クイーンミラージュが涙を流すようなカットがありますが、
  こちらも、後半で色々絡んでいきます。


スポンサーサイト

仮面ライダー VOL.1

【第1話・怪奇蜘蛛男】
 序盤はヒーローというより、怪奇モノのイメージが強いです。
 戦闘員も覆面ではなく、不気味なメイクで、それがアップになるので怖いです。
 蜘蛛男も同様で、非人間的な顔に、人間のような髪の毛が生えているなど、
 奇怪なイメージです。
 蜘蛛の能力は、人間を一瞬で絡め取って拉致し、毒針で秒殺するなど、
 隠密行動には最適で、冷静に見ても恐ろしい事が分かります。
 秘密の地下アジトといい、地球儀に赤インクを垂らす演出といい、
 世界征服を企むテロリストと見せつけられます。
 本郷猛も、手枷を捻じ切ったり、天井を破ったりで能力を描きつつ、
 蛇口を壊した時に人間でなくなった哀しみを胸に戦う姿が描かれます。

【第2話・恐怖蝙蝠男】
 蝙蝠男、顔が素で怖いですね。能力も、細菌をばら撒くという、
 実用化されたら簡単に世界制服ができてしまう凄いものです。
 まあ、実験段階の感染者を、本郷猛にぶつけ、結果的に作戦が露見するとか
 大ポカをやらかしてますが。
 蝙蝠男の死亡シーンは、赤いインクをぶち撒けるという、
 低予算にもかかわらず、かなり過激な演出でした。

【第3話・怪人さそり男】
 かつての親友・早瀬が怪人化するという、シリアスなエピソードです。
 特に、本郷からの友情や信頼が強いと描かれた分、ショックも大きかったです。
 早瀬の方は本郷へ劣等感を持っていて、自分の意志でショッカーに入ったようです。
 さそり男も、細かいスキマから人喰い蠍を進入させ、溶解液で相手を殺害したりと、
 かなり怖い能力持ちです。
 この回の戦闘員は、さそり男と合わせて砂丘を転がりながら上がったり、
 地中に隠れる能力を持っています。
 単純な逆再生でしょうが、絵的な面白さも出ていました。

【第4話・人喰いサラセニアン】
 サラセニアとは随分マニアックなモチーフですが、戦闘員を捕食する描写もあり、
 やはり怖い相手です。人語を喋らないところもまた不気味でした。
 (その分首領の台詞が説明的になったのも否めませんが。)
 子役の棒読みは、まあ仕方ないですかね。
 それよりも、自分が孤独を知っているからこそ、
 他人にそんな思いはさせまいとする本郷の熱意は素晴らしかったと思います。
 この辺のDNAは、『仮面ライダーフォーゼ』等、平成ライダーにも受け継がれます。

【第5話・怪人かまきり男】
 今回は大規模な作戦で、原爆で地震を起こす、現実の嫌な思い出を呼び起こす作戦です。
 本郷の幼馴染で、地震学者でもあるちか子を利用しますが、
 幼馴染であると言う心理的な弱点を上手くついたと思います。
 ヒーローが、爆破ギリギリで爆弾を止めるのはお約束ですね。
 やられると、糸のようになって消滅する演出も、意図は解りませんが
 変わった感じになっていたと思います。

【第6話・死神カメレオン】
【第7話・死神カメレオン 決斗(けっとう)!万博跡】
 ショッカーの改造人間技術も、元はナチスだそうで、
 技術だけではなく、ナチスの資金にまで手を伸ばす作戦です。
 第三帝国の遺産をめぐって、日本人の夢の跡で
 (高度経済成長の恩恵に浮かれつつも、公害等で浮かれてもいられない時代)
 戦うとは、なんとも哀愁を感じます。
 しかし、一方で旧ナチスご自慢の鉄箱も、日本の技術がそれを超える描写もありました。
 安易な文明批判ではなく、それまでの進歩とそれからの進歩を見せてくれる回ですね。


テーマ : 特撮・戦隊・ヒーロー
ジャンル : 映画

【感想】Go!プリンセスプリキュア vol.1



【美しいモーション】
 ビジュアル的な魅力は、流れるように美しいモーションだと思います。
 3Dのポリゴンを活用しているようで、手や髪の毛の細かい動きまで滑らかです。

 マーメイドも水中戦や、攻撃時の泡のエフェクト等が美しかったです。
 レッドカードでサーフィンしてるとか、なかなか凄い所も見せてくれます。
 前作ハピネスチャージは、序盤地味な感じもしましたが、今回はのっけから派手な演出が目立ちます。

【ストーリー】
 第1話は、ハートキャッチとスマイルを足して割った感じでしょうか。
 「将来の夢はプリンセス」という色々な意味で凄いですね。
 ただし、単に夢見がちなわけではなく、上品な女性になる為、自分なりには努力しているようです。
 また、とりあえずでも身体を鍛えようとするなど、わりと積極的・能動的な所も見せます。

 活躍的には、マナ程凄くもなく、ひめとめぐみ程ダメキュアでもないといった感じです。

【頼もしいマーメイド】
 キュアマーメイドこと海藤みなみさんは、完璧超人ですが、それでも更に上を目指す等、自分に厳しい性格です。
 また、教えていないバレエの技をやろうとしたはるかを叱咤し、一方で怪我の手当てもしています。
 このようなエピソードから、「相手の為に怒ることが出来る人物」である事も分かります。
 戦闘でも、学園の為に一生懸命で、変身する前から、キュアフローラを助けたりします。

 苦手な事としては、同じ生徒会長のマナに比べると、友達を作るのが上手くないように思います。
 (序盤のいおな程深刻なコミュニケーション障害ではないですが。)

【可愛い妖精】
 今回は、犬のようなパフと、インコのようなアロマが登場します。
 はるかの可愛く見せる作戦や、自分の耳を踏み付けてコケる等、マスコットとしては目立っています。
 ハピネスのリボンやぐらさんは世話焼きキャラでしたが、今回はプリンセスが3人揃った後仕事があるかは分かりません。

テーマ : Go!プリンセスプリキュア
ジャンル : アニメ・コミック

青き不死鳥・ゼルナイル

phoenix01b.jpg

今回はオリジナルロボの「ゼルナイル」です。
光の羽みたいなものを描きたいのですが、もうちょっとギザギザさせても良かったかもしれません。

「ゼルナイル」と言う名前は、ツル座のアルファ星です。
アラビア語で「明るいもの」だそうです。
鶴とも明るいものともあんまり関係ありませんが、格好良さげにできれば良いかなと。

【感想】仮面ライダードライブ VOL.1

このヒーローは考えるのはやめ、何を為すのか


【「考えるのはやめた」】
  基本的にAパートで使われるときは、面倒臭がっている感じです。
  しかし、怪人と戦う前に使われるときは、
  「ゴチャゴチャ考えるのはやめた!
   目の前で襲われている人を助けるために、戦うのはやめない!」という
  意気込みの表れとして使われます。

  勿論、完全に思考停止してるわけではなく、
  魔進チェイサーとの戦いでは、ヒロイン・霧子や
  被害者の魂が閉じ込められた絵を守るために戦略的撤退をするなど、
  ヒーローとして考えるべき事は考えているようです。

【スタイリッシュなライダーデザイン】
  今回は、フォーゼの時以上にメカニックなデザインが魅力です。
  マスク、マシン、ベルト共に格好いいです。
  ライダーデザインについては、フィギアのレビューで詳しく書こうと思います。

  車の「トライドロン」という名前は、『仮面ライダーブラックRX』の
  「ライドロン」のオマージュでしょうか?
  ともかく、ライダーのデザインとも合っていて格好いいです。

  ベルトは、使ってないとき、車の中に取り付けるのですが、
  メーターパネルのように付いているのが、様になっていました。
  この辺は、仮面ライダーと車の要素を上手く組み合わせたと思います。
  カッコ良いのでベルトの玩具も欲しいのですが、ボーナス待ちですね…orz

【奇抜なロイミュードデザイン】  
  ロイミュード(怪人)のデザインは、シンプルながら邪悪な雰囲気があります。
  トッキュウジャーのシャドウ怪人に比べるとSFチックな雰囲気です。
  モチーフはパッと見何か分かりませんでしたが、コウモリ、クモ、コブラだそうで、
  よく見ると鱗や羽などでそれっぽい感じを出しています。

  所謂今週の怪人枠は、「アイアン」や「ペイント」などがいるので、
  ドーパントのような概念的なモチーフでしょうか。
  ただ、ドーパントよりも邪悪さ・不気味さを高めたように見えます。
  
  敵サイドのライダー・魔進チェイサーは、ダークヒーロー的で、
  ドライブの構成パーツを壊して歪めたように見えます。
  「死神だ」という台詞も決まってましたし、役者・上遠野太洸さんの
  震えながら身体を無理やり動かしているような演技も良かったです。

【ベルトとの会話】
  キバのキバット、牙狼のザルバのような感じでベルトが喋ります。
  掛け合いも、差別化されていて、かつ見ていて楽しいですね。
  ただし、キバット等と違って、元は人間のようです。
  ロイミュードとは、人間時代から因縁があるようで、今後が楽しみです。

  身体を操ったり、車の運転もしたり出来るようですが、
  キメるところでは進ノ介が自分の意思で戦うところがまた良いです。
  ちなみに、自動操縦の時でも、シートベルトは付けるようで、
  このあたり子供向けの番組として抜け目無いですね。

【アクション】
  多方向からの連撃を食らわせ、さらにフィニッシュのライダーキック、
  檻に閉じ込めてからのライダーパンチと、どちらも格好良かったです。

  ハンドルの剣は、弾丸をはじきながら間合いを詰め、斬撃を加えるという、
  「銃VS剣」として格好いいものでした。

  トライドロンで魔進チェイサーの追撃から逃れるときも、
  車で別の道路に飛び移っているので、格好良さを落とさずに撤退しています。

【「どんより」】
  あっちの世界でのネットスラングのようですが、
  「もしかすると自分も巻き込まれるかもしれない」という恐さがありました。
  いきなり襲われるのも恐いですが、緊急地震速報のように、
  分かったからといって、どうしようもない感じが出ています。
  だからこそ、そこに颯爽と現れる仮面ライダーの格好良さも引き立ちます。

【犯罪捜査】
  進ノ介が、現場の証拠品と、親友の落し物から、犯人の目的を洗い出す等、
  普段やる気なさそうなのに対して、鋭い感性を発揮します。
  第1話でのミスリードが良い感じに活きてますね。

  続く第3話でも、パラパラめくったスケッチブックと、被害者の写真から、
  犯人像を暴く等、ぼんやりしているようでも、観察すべきところは、
  きちんと観察しているようです。

  仲間の一人・西城は、オタクっぽいですが、独自の情報ルートを持っているようで、
  こういうキャラ立ても上手いと思いました。

【ロイミュードとシフトカー】
  怪人とライダーの出所が同じと言うのはライダーでは王道ですね。
  これについては、まだ分からない事が多いのです。

【親友との約束】
  進ノ介は、短絡的な行動から親友に重症を負わせてしまった事への罪悪感を持っています。
  暗めの設定ですが、親友の分まで頑張る決意を固めるところが格好良かったです。
  ヒーローとしての格好良さと、刑事としての感覚を同時に見せるとは凄いですね。

ジャンプNEXT vol.1 2015年 4/20 号



2年くらい放置してましたが、最近ジャンプNEXTを買ったので、
せっかくなので感想を書きます。
続き物はよく知らないので、とりあえず読みきりです。

【重力ごうをせーす】
主人公の宇宙人・内海仁と、それぞれ柔道を真面目にやろうとする道場の後取り二人の
対比がよくまとまっていたと思います。
パワーはあるのに、子犬に追い回されヒロインに勝てず、柔よく剛を制すも勘違いするなど、
結構笑えます。主人公が、本人は真面目にやってるギャグキャラなのに対応して、
後取り二人の真面目さも引き立っていました。

一方、人間に化ける皮を被ってるとかは、あまり活かせてないようにも思いました。
また、新人の方で仕方ないのでしょうが、コマ割りや構図が単調で、
投げ技の迫力がまだ足りないと感じました。これは、今後も練習されると思いますが。

【OUT GEAR FULLCOLLOR】
設定の詳しい解説は割愛しますが、良く言えば凝っいて面白い設定、
悪く言えば、凝り過ぎて読切に収まっていない感じです。
ちょっとKOF2002のネームレスを思い出しましたが。
それはともかく、設定の解説にページを割きすぎて、
肝心のフォームチェンジ(色の入れ替わり)が少なすぎると思いました。
絵は綺麗ですし、設定も凝っているので本誌への掲載に期待ですかね。

【ガッチャンコ】
現在粗製乱造が増えるタイバニもどきですが、こちらは日用品に特化した感じで、
ギャグっぽい絵柄もあわせて個性は出ていたと思います。
良い意味で少年っぽいと言いますか。
能力VS能力の戦いも、主人公と敵で上手く描けていると思いました。
ただ、敵の方がサイコキラー要素を推したいのか、差別の被害者要素を推したいのかが、
解りづらかったと思います。

【ヤマトと右腕】
単純な画力なら、この巻では一番でしょうか。伏線の張り方も良くて面白く読めます。
ただ、絵が上手い分、コマ割りやシーンの運び方がまだ甘いと思います。
台詞回しを見ますと、フキダシが誰のものなのかよくわからないところが多く、
靴に付いた泥なんかもやはり説明台詞抜きでは分かりませんでした。
あと、いつの間に移動したのか分からない“ワープ”が時々発生します。
作者の修行先生は『ONEPIECE』が好きとのことで、その辺参考に出来ると思います。
また、正式連載で設定が明かされるのかもですが、現状では主人公の行動が受動的に思えます。

【たくあんとバツの日常閻魔帳】
閻魔大王の娘がヒロインで、平凡な主人公と一緒に妖怪を退治する話です。
鬼や邪神の女の子が押しかけてくる作品としては王道です。
萌系としてみるなら、女の子も可愛いのでいいんじゃないかと思います。
一方、バトルモノとしては、主人公サイドがチート過ぎるような気もします。
あと、追い詰められていたり、やられたりする時の敵のリアクションは
もっとオーバーな方がいいんじゃないかと思いました。

【スケダチ】
こちらはストーリーよりも完全にギャグです。
メインとなる狐少年・タスケ、マナーの虎・タダシ、七光りの財前等々、
キャラはきちんと立っていたと思います。画力はもう少しな感じですが。
ドラえもんのパロディも面白く、能力説明も分かりやすかったです。

【ぼくらのQ】
基本的に台詞回しだけでストーリーが進みますが、
謎の球体で世界観を印象付けていました。
絵が上手いとか、キャラが格好いいとかではなく、
独自の問答と雰囲気を楽しむ漫画といったところでしょうか。

【PACK】
賞を取っただけのことはあり、絵も特徴的で、シナリオやキャラも完成されています。
メカにも独自の質感があるので、本誌に移られた場合も楽しみです。
主人公のレガや相棒のデデルルもゴロツキながら筋の通ったところがあって、
アウトローの魅力も出ています。
ストーリーは面白かったのですが、少年漫画的には文字が多すぎる印象も受けました。

【七瀬島 ヒロキの日常】
田舎の町育ちの主人公と、都会から来たヒロインが宇宙人に立ち向かうストーリーです。
絵的にも田舎っぽさが出ていました。
ヒロインの女の子も、個性的です。まだ線が粗い感じもしますが、
もっと練習すれば個性的で可愛い子に仕上がるんじゃないかと思います。
バトルシーンは『ワンパンマン』のような感じで、敵の攻撃防御は『エヴァ』っぽい
感じです。シナリオもワンパンマン的なものを狙っているんでしょうか?
あと、メカの質感は個性的に思えますが、男性キャラはまだ普通な感じもします。

【峰打ち侍】
線の多くて太い、時代物です。絵的には線がこれでもかと言うくらい太い
劇画調で、最近では珍しいと思います。
というより、『北斗の拳』や『ジョジョの奇妙な冒険(3部まで)』よりも
濃いんじゃないかと思います。
ただ、他の書き込みが多い漫画に比べると、5W1Hが分かりづらく思えます。
迫力は十分なので、この辺も頑張って欲しいです。

【Zombie Life】
珍しく、バッドエンドな物語です。
設定的には、感染症モノのテンプレでしたが、個性的な作画と
物哀しい雰囲気演出が印象的でした。
人間らしい営みが無いのに人間らしいゾンビと、
人間のままなのに非人道的ともいえることを平然とやる人間の
対比が強烈な印象です。

【緊縛霊媒師佐渡原さん】
新人の方ではないようで、女性の線が綺麗です。
内容もよくある、変身すると痴女になる作品と言う感じでした。
プロフィール

DayBreak

Author:DayBreak
暇な同人活動をしている大学生 シノタロスが、オリキャラや葉の話などをするブログです 

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。